2006年8月26日
さくら水産 2006/8/22
れんちゃんでさくら行き。やはり11:50くらいに店に到着できれば出遅れずにスムーズに着席&配膳してもらえるようだ。
| 配膳時間 | ○ |
| おかず | ◎ |
| 雰囲気 | ○ |
| 総合評価 | ◎ |
おかずはとんかつカレーソースがけ。カレー自身久しぶりだったから、なおさらおいしく感じた。
カツ自体の味はよく分からなかったが、満足度としては申し分なし。
投稿者 shingo : 2006年8月26日 | コメント (0)
さくら水産 2006/8/21
しばらく行けなかったのでこの日は楽しみにしていた。
| 配膳時間 | ◎ |
| おかず | ◎ |
| 雰囲気 | ○ |
| 総合評価 | ◎ |
おかずは鶏から揚げ。なかなかいけた。量も多すぎず、ちょうどよい感じ。
投稿者 shingo : 2006年8月26日 | コメント (0)
2006年8月18日
教科書は?占星術は? 惑星の新定義に反響続々
太陽系の惑星を今より3個増やそうという国際天文学連合(IAU)の惑星定義委員会の提案が、反響を呼んでいる。チェコ・プラハで開催中の総会で24日に予定される採決で、新しい定義はすんなり認められるのか。そこは天文学者たちにも見通せないという。
太陽系の惑星は「すいきんちかもくどってんかいめい」であり、これ以外のものが入り込む余地など考えもつかなかった、というのが偽らざる気持ちだった。だが、上記記事を読むと、専門家的視点から考えれば、少なくとも冥王星を惑星と考えることは以前から無理があると考えられており、それゆえ冥王星を惑星と考えるのであれば今回のような提案がされることは論理的にはむしろ自然のようだ。
ところで、自分の興味は別のところにある。
記事にも書いてあるが、惑星が増えるということは占星術にも多大な影響を与えるはずだ。「IAUは惑星を増やしたがそれは占星術とは何の関係もなく、占星術は従来どおりの惑星だけで占う」などと主張する占星術があるようなら、自分なら白々しく感じることだろう。もし上記提案が承認されたら、世の流れに従って?、占星術も更新される必要があると考える。
もっと言ってしまえば、数ある占星術の中でも、これまで、人々に幸福や勇気を与えるよりも、人々に不安や恐怖に近い感情を与えてきたような占星術は、これを機会に叩き潰され排除されてしまってほしいと願っている。
少なくとも、占星術を信じる人(あるいは占星術にすがる気持ちにならざるを得なかった人)には、このことを言ってあげたい。
だから、占星術で不安や恐れを抱かされてしまったとしても、実は占星術自体が本当の惑星に基づいの情報に基づいていたわけではないので、何も心配しなくていいんですよ。
と。
そして、占いと称して人々の不安をあおり続けてきた者には、この言葉を投げつけてやりたい。
人々に不安や恐怖を与える偽りの予言者よ
貴様らは何の権利があってそのような害を撒き散らすのか。
貴様らがこれまでに垂れ流し人々に与え続けてきた不安や恐怖を
すべてまとめて貴様らに帰してやりたい。
貴様らがこの社会から排斥され、悲惨な末期を迎えんことを!
投稿者 shingo : 2006年8月18日 | コメント (0)
2006年8月 6日
Leon de Tarapaca Cabernet Sauvignon 2004
暑い夏はビール、寒い冬は熱燗、もしワインを飲むとしても甘けりゃなんでもいい、程度の認識しかなかった小生だが、赤羽のKaldi Coffee Farmでワインを購入して飲んでいるうちに、ややワインに目覚めてきた。
ということで、飲みっぱなしにするのももったいないので記録することにした。
| 色 | 赤 |
| 国 | チリ |
| 重さ | フルボディ? |
| 価格 | ¥797? |
| URL | http://www.tarapaca.cl |
| インポーター | リードオフジャパン株式会社 |
ワイン記録の第一号は Leon de Tarapaca Cabernet Sauvignon 2004
正直、ワインの名前はよく分からない。少し聞きかじったところでは、国により、地方により、あるいは慣習により、ワイン名として使われる要素(品種、地方、造り手など)が異なるそうだ。
正式名称を調べるのも面倒なので、このワイン記録では、ラベルに書いてある文字をそのまま記入することにしよう。
我が家では赤ワインもすべて冷蔵庫で保管している。セラーなんて高級なものはない。したがってひと口目から冷え冷えを飲むことになる。
飲んだ瞬間、ともかく濃く、そしてうまかった。色はかなり濃いが、重さは見た目ほどではないものの、やはりフルボディに属するのだろうか。まあそこらへんもよく分からない。
よく漫画とかで、昔飲んだワインの味を詳細に覚えている登場人物がいるが、あれはいったいどういう感覚なのだろう、と思うほどに、自分は味の記憶力がない。ただ、それは言い方を変えれば「毎回おいしいと思える味覚を持っている」ともいえるわけで、だから毎日さくら水産に行ってもおいしいと思うのだろう。
脇道にそれたが、したがって今回のワインも、「今までで飲んだ中で一番うまい」とかいった表現はできないし、今後もできないだろう。つまり比較評価ができないわけだから、一期一会の主観評価の羅列になりそうだ。
それも悪くないような気がするな。
ともかくうまかった。暑い部屋の中で、チーズと一緒によく冷やして飲んだら、最高の取り合わせだった。
投稿者 shingo : 2006年8月 6日 | コメント (0)
2006年8月 5日
かばた
最近CMで、岐阜県の郡上八幡の、水と共生する生活を映した映像が流れている。とても素敵な映像だ。
これを見て、以前NHKが何度か放映していた「かばた」の場所かと思って調べたら、この郡上八幡とは違うらしい。
調べたところ、NHKで放映されていた場所は、滋賀県湖西・湖北地方だったようだ。確かに琵琶湖が映っていたような気がする。
かばたの映像、このCMの映像、いずれも素晴らしいなあ。
訪れてみたいなあという気持ちでいっぱいになった。
かばたのことを書いておられるブログがありました。リンクを貼らせて頂きます。
この道わが旅:命めぐる水辺の里を訪ねて(「おでのこの道わが旅」ブログより)
投稿者 shingo : 2006年8月 5日 | コメント (0)
さくら水産 2006/8/2
この日はお腹が激空きになり、さくら水産までダッシュ。
| 配膳時間 | ○ |
| おかず | △ |
| 雰囲気 | ○ |
| 総合評価 | ◎ |
おかずは牛焼肉にんにく芽炒め。おかずとご飯がほかほかではなかったのがちょっと残念。 まあ、いつもながらご飯+卵+ふりかけ+一味唐辛子+のりで楽しむので、おかずは完璧でなくてよいけれど、ご飯は温かいのがいいなあ・・・ とはいいながら、いつもながら総合評価は◎。
投稿者 shingo : 2006年8月 5日 | コメント (0)