今朝(2009/8/24)、CentOS 4.7 サーバで yum update を実行したら、山のように(確か191個)アップデートがかかった。
どうやら 4.8 のモジュールが yum 用に準備されて利用可能になったようだ。
久しぶりにサーバを再起動し確認したところ、特に支障なく動作している様子(支障があると困るが)。
一点だけ、ls -l でファイル一覧表示した際に、ファイル更新日の月の部分の桁揃え表示がずれているようだ(1~9月と10~12月とで表示がずれる)。次のパッチで修正されることだろう。

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