Ubuntu Linux、大ブレークの予感 -- @IT NewsInsight の記事より
Vista の敵失で、来年XPリリースが切れたタイミングでUbuntuが来るぞ!という記事。
まあ、あんなメタボなOSをあえて使わなければならない理由は確かにまったく見当たらない。
MSにしても、Windows 7のリリースを前倒しにしてLinuxを牽制する方向に動くことだろう。
これからもVistaは触れずじまいにしておこう。
Ubuntu Linux、大ブレークの予感 -- @IT NewsInsight の記事より
Vista の敵失で、来年XPリリースが切れたタイミングでUbuntuが来るぞ!という記事。
まあ、あんなメタボなOSをあえて使わなければならない理由は確かにまったく見当たらない。
MSにしても、Windows 7のリリースを前倒しにしてLinuxを牽制する方向に動くことだろう。
これからもVistaは触れずじまいにしておこう。
電源ボタンを押しても無反応になってしまっていたはずのUbuntuマシン(ThinkPad T22上に構築)が、内蔵HDDをいったん取り出して再び取り付け直したところ復活した!
接触問題程度だろうとは思っていたものの、あれこれ何度もやってみてもダメだったのに、こりゃ一体なんなんだ・・・・
最近急成長しているLinuxディストリビューションであるUbuntuが新バージョンをリリース。バージョン6.06のようなロングタームサポートはなく、今年の10月にリリースが予定されているバージョン(今回の次のバージョン:Gutsy Gibbon)のさらに次のバージョンで、あらたなLTSサポートのあるUbuntuがリリースされる予定とのこと。
開発まわりが強化されたようだ。早く使ってみたい。
現在、ダウンロードサーバが帯域を極端に制限しているようで、ダウンロードは9時間くらい掛かる見込み。
明朝には、どこかのPCがダウンロードを終えていることを祈るのみ。
次期Ubuntu Linux「Feisty Fawn」--デバッグツールが充実へ(CNET Japanの記事より)
UbuntuはLinuxディストリビューションの中でも特に注目している。
もちろん、さまざまなディストリビューションがそれぞれの個性を持っていることは知っているし、それは賞賛に値する。
ただ、デスクトップOSとしてLinuxを使おうと考えると、Ubuntuのきめ細やかさは一歩先んじているように感じている。
特に、日本人として見るならば、デフォルトでモナーフォントを採用している点で「こいつぁ分かってる奴だ!」と思わせるものがある。
Ubuntu 6.06 LTSに関する個人的設定・メモなど。(随時追加)
Ubuntu の新しいバージョン6.06 LTSがリリース。LTSはLong Time Supportとのこと。
はからずも今日は6/6なので、この日にちなんでインストール。
インストールは、VMWare Player上と、ThinkPad 240上にチャレンジ。
Ubuntu は Debian 系の Linux ディストリビューション。採用している日本語フォントが見やすく、今後のマイデスクトップ Linux としてほぼ確定。
2006/05/24 現在、標準ブラウザである Firefox はバージョン 1.0 系が実装されているが、最新版(1.5.0.3)を使いたいところ。さっそく Mozilla から tar.gz ファイルをダウンロードし、インストールを試みる。